2度と負けない外国為替


「2度と負けない外国為替」は、日本のトレーダーから退場者や破産者を出したくないという気持ちから、立ち上げたブログです。
デイトレードでもう2度と負けたくないというトレーダーのために、このブログはあります。
このブログの特徴は、誰もが知りたいエントリーポイントが、見て分かること。
あたなたのエントリーポイントと、どこが違うのか。
なぜ、そこでは、ダメで、ここなら安全かという、一番大切なことを、図解します。

CCIキャンドル手法は、デイトレードでも、相場の大きな流れを捉える手法です。
小さな動きは、あとで大きく動く準備であり、だましです。
それらを排除して、本流が動きだしたときにエントリーして、利益を最大化します。

無料テンプレート(CCIキャンドルによる投資手法Trial版)を用意しました。
「CCIキャンドルによる投資手法Trial版」を学習用としてご利用ください。

CCIキャンドルによるトレード手法 USDJPY 6/13

日付: 13/06/14,カテゴリー: ドル円USDJPYエントリーポイント

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CCIキャンドルによるトレード手法 USDJPY 6/13

外国為替取引でUSDJPYの安全なエントリーポイントを解説 6/13

毎日良く動く。

デイトレーダーにとっては、チャートが真実と腹をくくり、余計な情報は読まず、聞かず、指標だけ気をつけてトレードしていれば良い。

30分MAリバーの上は上昇、下は下落だ。それでも間違ったポジションをとってしまうとしたら、情報に翻弄されているからだ。

非常にわかりやすい相場で、勝てないとしたら、暫く休むしかない。

では、チャートの解説にもどる。

昨日のニューヨークからの下落が東京セッションでも続いている。
明確な買いシグナルが2回でて、15時に本日最安値をつけて下落は終了だ。

ロンドン時間は、トレードを見送ったほうが良い。

なぜなら、安値を取ろうとして買いポジションをとったロンドン勢は、ニューヨークの前にストップをとられる。
どうしてもトレードしたいのであれば、この場面では売って、手堅く欲張らずに、30pipsでイグジットすべきだ。欲張ると逃げられなくなる。

キャンドルの形状で、売られているということが分かるようにならないといけない。キャンドルの形状を覚えよう。

ニューヨークも同様。直前に跳ね上がったプライスを追いかけると、ストップをとられる。
買いエントリーはニューヨークの午後まで待つのが賢明だ。

ニューヨークのトレードは、下の5分チャートのように、先行MAが上昇に変わり、ニューヨークオープンラインを上抜ける時に、エントリーするのが、上級者用のポイント。
100pips超である。

その後、30分MAリバーを上抜けるときに、買いシグナルが出るから、その時にエントリーしても余裕で50pips~70pips取れる。

CCIキャンドルによるトレード手法 USDJPY 6/7

日付: 13/06/08,カテゴリー: ドル円USDJPYエントリーポイント

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CCIキャンドルによるトレード手法 USDJPY 6/7

外国為替取引でUSDJPYの安全なエントリーポイントを解説 6/7

昨日は、暴落とも言えるマージンコールムーブをおこしサプライズを起こしたドル円だが、東京セッションから再び下落して、売りエントリーチャンスとなった。

綺麗な下落チャートを形成している時には、外部の情報は無視して、チャートを信じて売る。

東京勢が、引き上げる15:00過ぎに、再び売りシグナルが揃うが、一瞬であった。5分後にはシグナルが消えた、騙しだ。
潔く、ストップをとられるまで待たないで、自らイグジットすべき場面。(2番めのエントリー)

欧州、ロンドンのオープンラインを見極めてから、再度売りエントリー。(3番めのエントリー)

CCIキャンドルによるトレード手法 ショートでのエントリーポイント。

4時間足の方向にトレードする。

1.押し目から、キャンドルが下落の赤系に変わる

2.カラーMAの色がショートの赤系に変わる。

3.プライスが30分MAを抜けたことを確認。

4.CCIバーが4時間まで揃い、すべてキャンドルの色と一致。

以上がそろってショートエントリーとなる。

CCIキャンドルによるトレード手法 USDJPY 6/6

日付: 13/06/07,カテゴリー: ドル円USDJPYエントリーポイント

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CCIキャンドルによるトレード手法 USDJPY 6/6

外国為替取引でUSDJPYの安全なエントリーポイントを解説 6/6

ドル円チャートを開いて、確認するとレンジで推移していることの他に、CCIキャンドルによるトレード手法キャンドル手法チャートでは、下落が継続中だということが判断できる。

30分MAリバー、2時間MA、4時間MAがレンジを装いながら下落継続中である。

また、4時間CCIも下落継続中ということが理解できる。指標を待って動きがないので、本命は、指標後のニューヨークだ。

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