2度と負けない外国為替
外国為替取引でEURUSDの安全なエントリーポイントを解説 7/29
7月29日、月末最終日のユーロドル。
東京セッションの前半は売らせておいて、後半は安値のストップをとってから、上昇と非常にボラタイルな動きを見せた。
その後、30分MAの上側ライン上に2時間とどまる。
いかにも売りポジションが作られているというような印象を受ける。
その後、突然の下落。早めに気づいて売りポジションをとっておかないと、入れない。
追っかけエントリーにならないように底値附近なら、押し目が入るまで待つことが必要。
その後ロンドンでは、週安値を更新したのち、上昇転換した。
全てのMAとCCIが上昇で同意したら、買いシグナルが出る。

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